株式会社 ミツキュー(くらしき光畑)

倉敷の観光土産をリードする

所在地
〒710-0054 倉敷市本町4-21
(諸国民芸・観光みやげ「くらしき光畑」)
〒710-0054 倉敷市本町4-21
(皮革アクセサリー「K&M」)
電話番号
086-425-6522
代表者
光畑賢二(代表取締役)
創業
大正13年(1924年)
事業内容
土産品、陶器、皮革アクセサリー、タオルなどの小売業

■諸国民芸・観光みやげ「くらしき光畑」
TEL:086-425-6522
■皮革アクセサリー「K&M」
TEL:086-422-7520
従業員数
8
資本金
  6522
ホームページ
http://km-mitsukyu.com/
リンク
倉敷エリアの魅どころ「倉敷美観地区」
倉敷エリアの魅どころ「倉敷川」

陶器店として創業

 株式会社ミツキューは、大正13年(1924年)光畑岩吉氏によって、倉敷市本町に茶碗などの食器を主に扱う陶器店として創業しました。
 
昭和48年(1973年)、山陽新幹線岡山駅乗り入れを契機に、倉敷への観光客増大を見込んだ2代目保治氏が、観光土産を主体とした事業に変更。その後皮革アクセサリーやタオルなど各種雑貨も取扱いし、今日に至っております。

観光土産&皮革アクセサリー

 倉敷川を臨む美観地区に諸国民芸・観光みやげの店「くらしき光畑」を営業し、店内には備前焼やオリジナルの皮革アクセサリー、岡山・倉敷の銘菓・特産品や各地の民芸品を取り揃えています。特に岡山は桃太郎伝説発祥の地として「桃太郎にやっつけられ改心した鬼達」を集め、守り神・厄除け、そしてユニークな表情を持つものは癒しに、ご来店の方々に大変好評です。

ナナのタオルを扱う

 姉妹店「皮革アクセサリー「K&M」」では、各都市でも指定販売店のみでしか売られていないタオルの老舗「nana」社のタオル製品を扱っており、地元の顧客や倉敷に訪れた観光客にも人気です。(nana社は1919年横浜に設立。糸選びから織り、仕上げまでをすべて国内にある自社工場で手がけ、少量生産で高い品質を維持し、ビロードのような肌触りと鮮やかで個性的な色柄が特徴です。)
(2015.08)